00 社長の「考えすぎ」を、前進する力に変える

― 答えを出すのではなく、進むべき判断を一緒に描く。
AssoBoo!!(アソシエーションブースト)は
「正解を与えるコンサルティング」ではありません。
あなたの頭の中にある、
・ 言語化されていない違和感
・ 選びきれない選択肢
・ あるべき未来を描けない迷い
それらを構造化し、前に進める判断として整えることが、私の仕事です。
答えは、常にあなたの中にあります。
私は結論を代行しません。
あなたの判断を奪いません。
ただし、止まる場所は外しません。
前に進む意思決定だけは、必ず一緒に決め切ります。
01
経営者・リーダーの
【あなたの未来を「言葉」に変える】

―― 頭の中が整った瞬間、会社は自然に動き出す。
「この先のことを考えたい」と思いながら、
・ 日々の対応に追われ、考える時間が取れない
・ 人と話しても、議論が整理されない
・ 新しいことを始めたいが、どこから手をつけるべきかわからない
そんな状態になっていませんか?
それは能力の問題ではありません。
思考が整理されていないだけです。
私はまず、あなたの頭の中を整理します。
時間軸、論点、優先順位をそろえ、
**「今、何を決めるべきか」**を一緒に明確にします。
未来は、立派なビジョンではなく
今日の意思決定の積み重ねでできています。
02
人のスイッチを入れる
【人を動かすのは「やる気」ではなく「納得」】

―― 人は「やる気」で動かない。「納得」で動く。
トップが「やろう」と言っても
組織が動かないことは珍しくありません。
それは、メンバーが怠けているからではなく
納得する材料が揃っていないからです。
アソシエーションブーストがやるのは
- 無理に背中を押すこと
- 正論で説得すること
ではありません。
対話を通じて
「自分ごととして腹落ちする状態」をつくります。
人が変わるのは
指示された時ではなく、
自分で意味づけできた時です。
03 納得感の高いゴールを決める

―― 全員が納得するゴールは、存在しない。
年齢も立場も違うメンバーが集まれば
意見が割れるのは当然です。
だから私は
「全員一致」を目指しません。
目指すのは
覚悟を持って進めるゴールです。
- 全員が100点でなくていい
- でも「これで行く」と腹を決める
- 決めた後に、迷い直さない
その状態をつくるために
発散と収束を丁寧に行います。
決まらない会議を
決まる対話に変える。
それが、私の役割です。
04 組織の壁は、仕組みより関係性でできている

―― 本当のボトルネックは、人と人のあいだにある
部署間の対立
役割の曖昧さ
責任と権限のねじれ
多くの組織課題は
制度の問題に見えて、
実は関係性の問題つまり”人と人の関係性のズレ”です。
私は、いきなり制度設計をしません。
まずは
- 誰が何に迷っているのか
- どこで責任が止まっているのか
を、対話で明らかにします。
その上で
「今の段階で、何を整えるべきか」
を一緒に決めます。
無理に整えない。
でも、放置しない。
前に進むための最低限だけを整えます。
社長の仕事は「答えを出すこと」ではない。
考え、迷い、決める。
そのプロセスそのものが、あなたの仕事です。
私は
その思考と意思決定に
伴走する相棒でありたい。
もう一人、あなたが前に進むための
思考パートナーとして関わります。




